古典的なブロック崩し

皆さんも昔ブロック崩しのゲームをプレイしたことがあるのではないでしょうか?
ブロック崩しは日本国内で1970~80年代に非常にブームになったジャンルとなっており、ゲームの内容もとてもシンプルです。
ボールを使って画面にあるブロックを消していき、ブロックを全て消すことが出来たらステージクリアというゲームとなっています。
インベーダーゲームが登場してから、このブロック崩しスタイルのゲームが非常に人気となり、多くのゲーム会社がアーケードゲームや家庭用ゲームとして発売をしていました。
ですのでプレイをしたことがあるという人は結構多いはずです。
1990年代になり、パソコンを利用する人が増えてくると、今度はソフトではなくフラッシュで作成をしてネット上で遊ぶことが出来るようになりました。
この頃から萌え絵を使ったエロフラッシュでブロック崩しが取り入れられるようになったのですが、ブロックで隠れている女の子の体を見れるようにするという内容のものが多かったですね。
中にはとても難しいものもありましたので、エロ目的だけではなく、ゲーム自体を楽しむことが出来るようになっていましたのでかなりやりこんでいた人もいます。
今でも萌えエロフラッシュのブロック崩しはエロフラッシュユーザーからの人気が非常に高くなっており、今でも新たな作品が登場していますね。

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